ジャンル 芸術の世界

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バッハ 器楽作品の魅力

  • 春講座
  • 資料配付

加藤 浩子(音楽評論家)

曜日 土曜日
時間 10:30~12:00
日程 全5回 ・04月10日 ~ 06月12日
(日程詳細)
04/10, 04/17, 04/24, 05/22, 06/12
コード 710406
定員 90名
単位数 1
会員価格 受講料 ¥ 14,850
ビジター価格 受講料 ¥ 17,077

目標

・バッハの器楽作品の概要を知る

講義概要

ヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750)の器楽作品の概要を、オルガン曲、クラヴィーア曲、オーケストラ曲、室内楽に分けて紹介し、バッハの幅広い活動の一端を知る。

各回の講義予定

日程 講座内容
1 04/10 バッハの器楽作品~用途と演奏の場  
2 04/17 バッハ オルガン作品の魅力  
3 04/24 バッハ クラヴィーア作品の魅力  
4 05/22 バッハ オーケストラ作品の魅力  
5 06/12 バッハ 室内楽の魅力  

ご受講に際して(持物、注意事項)

◆Zoomウェビナーを使用したオンライン講座です。
◆お申込みの前に必ず「オンラインでのご受講にあたって」をご確認ください。
◆休講が発生した場合の補講は、6月19日(土)を予定しています。
◆必須ではありませんが、加藤浩子著「『バッハ』」(平凡社新書)を参考図書とします。

講師紹介

加藤 浩子
音楽評論家
慶應義塾大学大学院修了(音楽学)。音楽評論家。バッハを中心とする古楽、及びオペラを中心に、執筆、講演活動を行う。著書に『バッハへの旅』『バッハ』『今夜はオペラ!』『オペラでわかるヨーロッパ史』『ヴェルディ』『オペラで楽しむヨーロッパ史』など。欧米への音楽ツアーの企画同行も務める。

  • 外国語 コースレベル選択の目安
  • 広報誌「早稲田の杜」
  • オープンカレッジ友の店