ジャンル 現代社会と科学

八丁堀校

2018年の世界経済を見る眼(秋編)

  • 秋講座
  • 資料配付

近藤 駿介(金融経済・資産運用評論家、元プロ・ファンドマネージャー)

曜日 土曜日
時間 10:30~12:00
日程 全5回 ・10月06日 ~ 12月15日
(日程詳細)
10/06, 10/27, 11/10, 11/24, 12/15
コード 230703
定員 50名
単位数 1
会員価格 受講料 ¥ 14,580
ビジター価格 受講料 ¥ 16,767

目標

・ニュースを理解するのに必要な金融・経済の知識を身に付けることが出来る。
・現実社会の論理、理屈を知ることが出来る。
・プロの投資家の思考回路にふれることが出来る。
・世の中の出来事が投資家の目にどのように映るかを知ることが出来る。
・金融政策や金融の仕組みが分かる。

講義概要

本講座が開催される2018年秋に話題になっているニュースが金融・経済にどのような影響を及ぼすのか、元プロの投資家である講師とともに考察します。教科書的な論理ではなく、現実的な論理に接することで金融や経済に対する実践的な理解力を高めることを目指します。

各回の講義予定

日程 講座内容
1 10/06 足元の金融経済情勢について  
2 10/27 足元の金融経済情勢について  
3 11/10 足元の金融経済情勢について  
4 11/24 足元の金融経済情勢について  
5 12/15 足元の金融経済情勢について  

ご受講に際して(持物、注意事項)

◆世界情勢の変化によって、講座内容が変更になることがあります。

講師紹介

近藤 駿介
金融経済・資産運用評論家、元プロ・ファンドマネージャー
早稲田大学理工学部卒業。日本初上場投資信託(ETF)の設定・上場を成功させた元野村アセットプロ契約ファンドマネージャー。現在は金融経済評論家としてメディアでも活躍中。主な著書「1989年12月29日、日経平均3万8915円〜元野村投信のファンドマネージャーが明かすバブル崩壊の真実」(河出書房新社)。
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